選択肢

昨日も寒かった。今日も寒い。
おはようございます。

相変わらず、ハンドメイドは進んでおりません💦
義母の退院は来週になりそうなので、このまま月末まで、まとまった時間で何かを作る、というのは無理っぽい。
でも、今日は少しだけミシンに触れそうな気がするので、
自分用の、ちまちまっとした物を作るつもりです。

という事で、今日はハンドメイドとは無関係の事を書きますね。
あってもなくても、大して変わらないのだけれど、画像もナシでーす106.png



ご自分や家族が入院された事のある方なら、おわかりでしょうが、
入院時に、いろいろな書類に記入&捺印をします。
院内の規則を守る、身元保証人が誰か、という誓約書や、現在の状態や既往歴を書きます。
身元保証人は、退院時に受け入れ、入院費を本人が支払えない場合、支払う義務があります。

その他に、
緊急時に、医師はどこまでの治療をして良いのか、という選択をする書類にもサインしなければなりません。

これは、病院によって違うのかもしれませんが、
多分、どこの病院でも、同じような選択を迫られると思います。

今、義母が入院している総合病院の書類について、書いていきますね。

選択肢は三つあります。

A あらゆる処置を行う。
B 気管切開や心臓マッサージなど、医師が必要と思う処置を行う。
C 患者の痛みをやわらげる処置のみを行う。

書類は既に提出していて、コピーもとっていないので、うろ覚えの文章ですが、こんな感じでした。

AとBは積極的治療、Cは消極的治療だそうです。

気管切開は、呼吸がストップした時に、気管を切開して、そこに管を入れ、人工呼吸器に繋げる事になります。
人工呼吸器は、一度、装着すると、完治して必要がなくなれば、外してもらえますが、
良くならない場合(つまり、自分で呼吸ができない)は、家族が望んでも外してもらえません。
患者が望んだ場合はどうだったかな? 覚えてません。


以前、義父に不整脈が見つかった時に、
義母(その時は、頭がしっかりとしていた)と、夫や義妹達(義父母の実子達)とで、話し合って、
義父に何かあった場合(緊急入院し、手術が必要となった時)、
どのような処置を望むか、話し合ってもらいました。
私は、義父の病状を説明し、聞くだけにしました。

話し合いの結果、義父は高齢(88歳)である事から、Cが選択されました。

義母は反対するかなあ、と思いながら、私は話し合いの場にいたのですのが、
特に反対する事もなく、すんなりと、Cになりました。

何故、この時、このような話し合いの場を設けたかと言うと、
少し前に、NHKで放映されていたドキュメントを見ていたからです。

ある老夫婦の様子が映し出されていました。
夫は入院していて、人工呼吸器、胃ろう(胃に管を通して栄養剤を入れている。自分では流動食も食べられない状態)をして、
寝たきりの状態でした。
妻はパートをしながら(確か、皿洗いだったような。70代だったから、そんなに職場もないだろうし)、
夫を見舞っているのだけれど、涙ぐんでいてね。

緊急搬送された時は、何がなんでも生きていてほしい、出来る限りの治療を受けさせたい、という気持ちだったそうです。
そして、前記の選択肢で言えば、AかBを選んだのだと思う。

夫は意識もなく、妻の呼びかけにも反応せず、ベッドに横たわっている状態で、
でも、入院費はかかっていくわけで。
だから、妻は高齢にもかかわらず、働かなければならない。


この番組が頭に残っていて、
自分が本人だったら、自分が家族だったら、どういう選択をすれば良いのか、とずっと考えていたのですね。

自分が本人だったら、迷わず、何もしなくていい、という選択をするのですが、
家族だったら、どうなんだろう?
番組に出ていた奥様と同じように、出来る限りの治療をして欲しい、と思うのだろうか?

身勝手ではあるけれど、
家族というのも立ち位置によって違ってきて、
自分の子供達であればAかBであるし、
親であれば(実両親であっても)Cを選ぶだろうな、と思う。
もちろん、即決でCではなく、逡巡してからのCだろうけれど。


さて、今回の義母の入院は検査入院のようなもので、緊急性のあるものではなかったのですが、
選択をしなければなりませんでした。

義父母は認知症が進んでいるので、正常な判断はできないので、
夫と義妹達(義父母の実子達)で話し合ってもらいました。
Cとなりました。

今、義父は90歳、義母は85歳。
共に長生きの家系です💦

緊急時がなくても、あと10年は軽ーく生きていそうです。
長いです……。
とてつもなく……。

あ、バチ当たりな書き方だわ💦💦💦

でも、本音。


義父はいつも、
「もう90だからね。棺桶に片足を突っ込んでいるからね。いつ死んでもいいよ」と言うのですが、

この夏、熱中症で倒れて救急車で搬送された時、
治療を受けて、病室のベッドで寝ていて、意識がはっきりとしてきたら、
「まだ死にたくない~」と看護師さんに言いましたよ。

義母は、「あたしは病気では死にたくない」と言うし。
「え? じゃ、なんで死ぬの? 事故とか、痛いよ?」と私が言ったら、
慌てて、
「事故は嫌よ、老衰で死ぬの」と。



えー!!!
そうなんだ!!!!

と、私はびっくりしちゃった(笑)
そりゃあ、100歳、超えちゃう~~~(笑えない)


二人とも90年近く生きているのだよ。
子供も独立して(50代60代だよ)、親も亡くなって、
いっぱい働いて、美味しい物を食べて、楽しい事もたくさんしてきたのだから、
思い残す事なんかないよね? 

そりゃあね、
自分の事が自分で出来るのなら、何も言わないけれどさ。
食事の支度、掃除、洗濯もしなくてもいいけどさ。

でもね、自分の事が自分で出来なくなってきているんだよ。
高齢だから仕方ないけれど。
どんなに私の手が必要かって、わかってないんだよなあ、きっと。

転べば、助け起こさなきゃならないし。
本人も痛いかもしれないけれど(打ち身で)、私だって、腰が痛くなるよ。

私がお風呂から上がって、心も体もキレイ、ポカポカとしているのに、
脱衣所から廊下に出て、廊下が尿でビショビショだったら、雑巾で何回も拭かなきゃならないし。
お風呂に入る前だったらいいんだけどね。

昨日、頑張って掃除洗濯したのに、
お味噌汁やご飯をひっくり返されて(食事中にすぐ寝るから)、明日もまた掃除と洗濯だよ、と心の中でため息だし。

一月に6回、通院の付き添いをしたならば、疲れてくたくたで、自分の方が病気になりそうだし。

熱だして寝込んでいても、ご飯の支度は絶対にしなきゃならないし(こういう時のために、「まさかの時の冷凍〇〇」を用意している)。

家族が病気になって寝込むのはOKだけれど、
自分は絶対に寝込めないんだよ。だから、インフルエンザの予防接種は絶対するし。
実際、娘→義母→義父と、次々にインフルになった時は、絶対自分もインフルか疲労で死ぬ、と思ったくらいに疲れた(死ななかったけどね!)

とまあ、数え上げればキリがないのだけれど。

だから、私がいつも願っているのは、
私と夫の頭と体がしっかりしているうちに(10年以内)、義父母も実両親も見送り、
私の頭と体がしっかりしているうちに(後、5年以内)に夫を見送り、
その後、半年以内に、家の中で自分はひっそりと死んでいる、という事。


冗談じゃなく、本当にそう願っているよ(;一_一)



あ、今日は選択肢の話だったのに、また、ずれちゃった💦

ちなみに、私が入院した時(5年前で、腎盂腎炎になって3日間、点滴のために入院した)は、迷わずCを選びましたよ。即決で。


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# by r-reticule | 2017-11-22 11:27 | 日々のあれこれ | Comments(0)

進化している?

日ごとに寒くなってきましたね。
そして、もうすぐ11月が終わり、今年も終わっちゃうのね💦
時の経つのは早いわー。

こんにちは。

義母が入院してから10日、過ぎました。
早起きは、全然ダメですー。
なんとか起きてはいるのですが、義父の行動の方が早くて。
週末は夫がいてくれたので(早寝早起きの人なので、義父に朝食の用意をしてくれた)、
朝寝坊をさせてもらいましたが、明日からは不在になるので、私が頑張るしかないのね(涙)

予定通りにいけば、今週の中頃に退院するのですが、
それはそれで、また、大変です(毎食直前にインスリンを打たなければならないので)。

私に出来るのか?
無理っぽい。
と思いつつも、しなきゃならないのよね。


さて、ほぼ毎日、私は病院へ通い、
足りない物を持っていったり、シャワー浴を手伝ったり、
義母と話をしたり、
インスリン打ちの練習をしてます。

時間にしては、1日の中のほんの少し、1時間か2時間くらいの事なのですが、
自分のための時間が細切れになっています。
集中してミシンに向かう、という事ができなくて、
ハンドメイドも洋裁も進んでいません。

義母が退院して、生活のリズムを掴めるようになれば、
集中した時間を確保できると思うのですが。
できるといいなあ。

そんな細切れの時間の中で作っていたのは、
a0335773_23110307.jpg
がま口~。
100均で買ったがま口で、まずは練習です。

一番左が最初に作った物。
やっているうちに、いつの間にか、口金が表裏、逆になっていました。
袋布をボンドで留めて、がま口を閉めようとしたら、閉まらなくて、
しばらくしてから、逆になっていた事に気付きましたよ(;一_一)

真ん中は2個目。
表裏は大丈夫だったけれど、製図がダメだったのか、めっちゃ歪んでいる……。

一番右は3個目。
製図を修正して、なんとか、形になりました。

少しは進化したかな???


YOU TUBE で、がま口(の袋部分)の製図や、作り方を公開されている方がいらして、
そちらを参考にして、やってみました。

a0335773_23111329.jpg
こんな風にね。
底がクロスしている形です。


でも、なかなか難しいね。
キレイなラインを引く事もできないし、
口金に差し込む時の、袋布の厚さも考えなきゃならない。

布の厚さによっては、切りっぱなしにしたり、
縫い代を付けて、切り端を見えないようにして、縫い代分の厚みを持たせたり。

自分としては、
切りっぱなしよりも、縫って、縫い代を隠した方が好きなのだけれどねー。

今回は練習だから、接着芯を貼っていないけれど、
本番になったら、接着芯を貼りたいし。
そうなると、厚みはどうなるのかなあ。

紙紐も、裏側に貼るやり方もあるし、
縫い代の中に隠すやり方もあるし。
隠した方が、キレイな仕上がりになるし、
ぐいぐいっと、口金に押し込む時にラクかなあ、と思ってみたり。

今回は、袋布にあらかじめボンドで留めてから、目打ちを使って押し込んでみました。
グサッとね、目打ちを指に刺しちゃって、痛かった……。


a0335773_23112342.jpg
実を言うと、2年くらい前にも、がま口を作ろうとして、いろいろ用意して、練習もしていたのです。
左が、その時の物。
この口金も100均だわ。
型紙は、付属していた物を使い、縦を長くしてみました。

ゆくゆくは、がま口のバッグを作りたいのですが、
いつになるかなあ。


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いろいろと書きたい事もあったのだけれど、眠くなってきたので、今日はオシマイ。
明日は早起きできるように!



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# by r-reticule | 2017-11-19 23:30 | ハンドメイド | Comments(0)

作りました♬

だんだん寒くなってきましたね。
こんにちは。

柿が好きです。
平たい、種無しの柿。
本州(横浜の田舎の方)に住んだ時、果物や野菜が美味しくて、すごく喜んだんですけれど。
秋になって、平たい柿がすぐ店頭から消え、富有柿が出てきたのには、ちょっとがっかりでした。
固くて、あまり美味しいとは思えなかったのですよねー。
日持ちがするし、きっと、私にはわからない美味しさがあるのでしょうけれど。
うーん。
やっぱり、平たい柿が好き~。

今も、スーパーで見かけると、すぐに買っちゃいます。
義父は入れ歯で、あまり固い物は食べたがらないので(リンゴや梨はすりおろす)、
柿は、溶ける寸前の状態にまで熟してから、食卓に出すと、すごく喜んで、スプーンで食べてくれます。

さて、義母のデイサービス用のグランマバッグ、出来ました。
a0335773_15473477.jpg
あまりカッコ良くはありません(;一_一)

中心でタックを寄せるつもりで型紙を作ったのですが、
最後の最後になって、
タックを寄せたくなくなって、ほどいてしまいました。

a0335773_15475160.jpg
迷ったのは、持ち手の付け方。
グラニーバッグのように、サイドから本体の1/4くらいの位置に流れて、そのまま立ち上がり持ち手になって、
というラインで行ってほしかったのですが、
クリップで仮止めしてやってみたところ、そういうラインが出なくて。

アクリルテープの端処理をどうするのか? と考えて、
表布と内布の間に縫いこむしかないのか、とか、まあ、そんな事をごちゃごちゃ考えていたら、
なんだかやりたくなくなって、
中央のタックをほどいちゃったのですが。

そして、持ち手は、サイドのマチ布近くで、こんな風に生地をタックで寄せ、
その中にアクリルテープを入れて隠し、カシメ留めをしてみました。

でも、そうやっても、やはり、自分好みのラインにはなってくれませんでした137.png

サイドをタックにするのなら、それ用に製図しなければならないのに、
途中でデザイン変更しちゃったからね。
仕方ないというか、当たり前というか。


a0335773_15482276.jpg
この写真だと、ちょっとは雰囲気良く、見えるかな。
中央にマグネットホックを縫い付けています。

いろいろと改良しなければならないバッグですが、
まあ、これはこれで良し、として、
土曜日のデイサービスから使ってもらう






予定でしたが、
ダメになりました💦
昨日、義母が入院しちゃったので、今月は全てのデイサービスをキャンセルしました。


義母は血糖値が高く、ず~~~~~~~っと40年くらい投薬治療を続けているのですが、
なかなか下がってくれなくて。
4ヶ月くらい前から、眼科の治療(白内障と緑内障)も始まっているのですが、
眼科のドクターに、
「白内障の手術をすぐにでもしたいけれど、血糖値が高いから出来ない。とにかく血糖値を下げてください」と言われていて、
内科のドクターの相談すると、
「このままでは……。インスリンを打たなければ、下がらないのじゃないか」と言われていたのでした。

インスリンを打つようになれば、それをするのは私なのだけれど。
正直に言うと、やりたくない。
毎食直前に血糖値を測り、インスリンを打つ、って、すごく大変だし(夜はともかく、朝は早起きできないし、昼も家にいなくちゃならない)、
朝、ぼ~~~っとした状態で、インスリンを打つ時に単位数を間違えたら(少ないのは良いけれど、多かった場合)、
大変な事になります。
責任、重いよね……148.png

自分の事なら、失敗しても、ま、いっか、で済ませられるし、
自分の母なら、「あ、ごめーん」で済ましちゃうけれど(いや、それもダメだけれど)。
実母なら、万が一、失敗しても、許してくれるんじゃないかな、と思うのだ。

でもねー。
義母だと、そうはいかないだろうし。
義父や、義父母の息子や娘達は、どんな気持ちになるだろう、とか、
まあ、いろいろ考えちゃうと、
インスリン打ちは、やりたくないんだよね。



また、血糖値を測る時も、インスリンを打つ時も、
痛い思いをさせるわけで(チクッとね)、それを1日に3回。
少なくとも1年は続けるだろうし、
もしかすると、それ以上、一生になるかもしれない、と考えると、
そのわずらわしさや、痛い思いを高齢の義母にさせるのは、どうなのだろう?、と思ってね。

でも、血糖値が下がらなければ、白内障の手術ができず、失明するわけで(白内障はかなり進んでいたの145.png)。
そんな事も含めて、
夫(義母の息子)とよく話し合い、
インスリンは打たない、という事で結論が出たのだけれど。

昨日、内科を受診したら、
血糖値が上がっていて(これまでは、ずっと横ばい状態だった)、
「インスリンを打つしかない」とドクターに言われ、
打つ事になりました。

そのため、入院が必要になって(2週間)、昨日、そのまま入院しました。

そんなわけで、昨日は、朝からずっと病院にいて、
入院したのは午後2時半。
ベッドに落ち着いたのを確認してから、急いで帰宅し、
着替えやら、必要な物を用意して、再び病院へ行き(自宅から歩いて8分くらいなので、ラクだった)、
「なぜ入院するのか?」
「期間はいつまで?」など、既に何回も説明している事を、義母は忘れていて、
また、最初から説明をして、
義母のメモ帳に、大きく書いてあげ、
義父の帰宅に間に合うように(昨日は、まる一日のデイサービスに義父を入れていた)、
あたふたと帰宅したのでした。

で、今日は、義父の内科受診日だったので、
病院へ連れて行き、診療後、義母の病室へ見舞いに行きました。
ちょうどタイミングよく、薬剤師さんが来たので、説明を受け、
看護師さんともお話が出来たので、良かった。

でも、疲れた。

昨日の夕飯は、義父にはおかゆ(4食分くらい、まとめて炊いてある)と、まさかの時の冷凍ウナギ。
私はコンビニ弁当。

そして、今日も、義父にはコンビニのおかず(サバの味噌煮)に、
私はコンビニ弁当でーす。

ダメ主婦~103.png


明日は、義父がまる一日のデイサービスなので、
昼食前に病院へ行き、インスリン打ちをして(看護師さんの見ている前で)、
昼食後は、義母の入浴を手伝ってきます(自宅では、一人で入浴できるのですが、初めての場所では無理だろうから)。
あ、でも、明日の夕飯はコンビニには頼りませんよ!
こういう時のための、まさかの時の冷凍ギョーザ(レトルトじゃないですよ~)があるからね!

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義父母は朝が早いのね。
いつも7時前には朝食が始まるの。
で、私は、夜は強いけれど、朝はメチャクチャ弱くて、
いつも7時に起きて、30分くらい、ぼ~~~~っとして、
8時少し前に階下に行き、一日の仕事が始まるのだけれど。

義母がいないから、必然的に、私が早起きをしなくちゃならなくて。
頑張りましたよ(私にしては)!
6時に、ガチッと起きて、ぼ~~~~っとタイムは5分で終わらせ、すぐに1階に降りたら、
既に義父は起きていてね、
自分の朝食用に、冷蔵庫から生卵を出していました……。

無理よー。
無理無理。
義父は4時半から目を覚まして、活動を始めている人だから、
それに合わせるのは、絶対に無理!


6時起きで、やっとだよ……(;一_一)



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# by r-reticule | 2017-11-10 17:16 | ハンドメイド | Comments(0)

R-Reticule(R-レティキュール)のミエムです。レトロでロマンチックな物が好き。ハンドメイドとロマンス小説、日々のあれこれを綴ります


by ミエム
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